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2009年6月

2009年6月27日 (土)

2009・7・14 「均整で身も心も頭もスッキリ!」コラボ茶会のお知らせ

7月といえば、、、暑いsun

ヒトの身体は周囲の環境に応じてその環境で
もっとも適切に生きられるようにあらかじめ
セッティングされています。

寒いときは寒いなりに
暑いときは暑いなりに

寒いときは自然と身も心もひきしまり
暑いときは自然と身も心も…ゆるみますsmile



発汗という、身体内にこもった熱を放散する機能を
最大限に発揮するこの時期。

身体は、ゆるゆるダラダラモードが、実は自然なのです。

そして、身体のゆるみが自然であれば、精神面でもそう
なるのがヒトのヒトたる由縁bleah
身体と心は、いつもセットですからね。。


今回のコラボ茶会では、このゆるんで落ち込みがちな
マインドパワーにスポットをあてつつ、この時期を快適に
過ごしていける身体環境のコンディショニングをうながし
たいと、思います。


マインドパワーも、実は筋肉や骨格のあり方と深く関係します。


何か気ばかり急くのに、身体はダラダラモード。
色々アチコチ考えてばかりで肝腎なことにフォーカス不可。
判断力鈍って、どうすればいいんだろう……。


みたいな感じになっていたら、今回はちょうどいいですよhappy01


また、暑い時期でも汗をかけない……そういう方にも。
発汗を誘導する身体調整とセルフケアをお伝えします。

汗をかけない…というのはそれはそれで辛いものです。

天然の空調システムを、うまく作動させましょう。

こういう季節に応じた身体コンディションづくりを
提供できるのも、「均整」のひとつのメリットかも
しれません。


そのほか

身心の深いリフレッシュを欲している方向けの内容。


ご興味あれば、御参加ください。



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2009年6月23日 (火)

「むくみ」の均整的セルフケア

「足がむくんでます〜〜weep

というレスキュー要求がこのところ多くあります。

ですので今日は、「均整的」な視点からの「むくみ」の
セルフケアをお伝えしようかと思います。



「均整的」という場合、実は「むくみ」という現象そのもの
を、あまり重要視はしません。

……というと「ええwobbly」みたいな反応されるかもしれませんが、
そうなんです。。

「均整的」という場合、起きている現象(この場合「むくみ」)を
どうこうしようとするのでなく、その背後で起きている現象を
ターゲットにします。


それが「ゆがみ」、ですね。


筋肉や骨格のゆがみが、どのような関連性で起きていて「むくみ」
という結果を呼んでいるのか、、、

そういう目のつけ方を、します。

そして、その「ゆがみ」が解消されれば、必然的に「むくみ」も
解消される、、

だって、身体はむくむ必要があってむくんでいるのですから、その
必要がなくなれば、、、そういう意味で必然的smile



ですので、本来からすれば、個々それぞれで「むくみ」の
起きている身体的なメカニズムはちがうはずなのです。

ただ、そうであっても、やはり目の前にある「むくみ」と
いう現象に不安を抱えてしまうもの。

その不安を解消する、「体操」をここではご紹介いたします。

この「体操」は、“背骨”をターゲットにします。

「むくみ」で多く関わる身体の「ゆがみ」は“ねじれ”。
その“ねじれ”のコアとなっているのが、腰椎3番という
腰の中心にある骨です。

ここでは、実践しやすくコンパクトにしてお伝えしますね。


1、まず仰向けになります。
2、脚を肩幅に開いて、脚を伸ばしたまま片脚づつ床から
  浮かしてみます。
3、重い、上げにくいなど感じる側を「重心側」とします。
4、「重心側」でない方の脚を大きく開いて
5、「重心側」の脚を上げてまっすぐ伸ばし、両手でその
  脚のひざ裏を持ちます。
6、そのひざ裏に胸を近付けるように上体を持ち上げ、
  大きく息を吸ってしばらく止めます。
7、やや息苦しさを感じたら「フッ」という感じで力を抜き、
  脚をゆっくり降ろします。
8、そのまましばらく呼吸をおちつけます。

手順としては以上です。

これを1日1回だけ、行います。

注意点としては、ひざに胸を近付ける時にひざを曲げないこと。
あとは、その際にムリをしないこと。

最低1週間くらいは継続してみてください。


こういった体操のバリエーションが「均整」には豊富にあります。
もし実践してみて何かクエスチョンが出ましたら、ご連絡くださいhappy01

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2009年6月22日 (月)

こんな感じで…

本日、【TAMURATIC】錬達舎の看板をデビューさせて
みましたhappy02

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道を歩いてくると、こんな感じで見えます。

小さくひっそり…
でも、やっぱりココにいることを主張している…

Ml_hi3d0080_2









ここには、いわゆる営業時間や詳しい内容などは、まったく
書いておりません。

なぜ書かないかというと、この看板でいわゆる「集客」と
いうものを狙ってはいないからです。


ボクは、基本的にいまでも、そのほとんどの方と

『ご紹介』

というカタチで、御縁をいただいています。

「インターネットで見ました」という方もおられますが、
だいたい9割くらいの方は『ご紹介』。

こういった方々を、いまは大事にしたいのですね。



内容もまた書き換えるでしょうし、今後手製のチラシ
なども作成しこの看板のお供にするのでしょうけれど…

まあ、こんな感じで、いいのではないかな、、とsmile

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2009年6月21日 (日)

ごく初歩的な見方の一例

たとえば…「首」に何か異状感を感じている時


正座して少し姿勢を正します。

その姿勢のまま、息を大きく吸ってそのまま止め
首の運動をするのですが、

ただアチラコチラに動かすのでなく、

正面を向いて

前後に倒す
左右に倒す
左回旋・右回旋する

という運動を、ややゆっくりめに行ってみます。

ゆっくり丁寧に行うことにより、

どの運動の
どの動きの
どの部分が

つかえていたり、張りがあるかなどを知ることが
できます。



さらに、先ほどよりもより曲げる強度を増してみます。

すると、身体の

胴体


骨盤

などに、何となく首と連携して動かないところが発見
できることが、あります。

この場合、その発見した部分をゆるめたりすると、首が
少し、あるいはグッと動くようになります。

これが「傾斜圧」という原理の一例でもあり、

「観察即調整」

という、「均整」の調整がスピーディーな身体変化をもたらす
理由の一端でも、あります。

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2009年6月19日 (金)

傾斜圧の分類

古い「均整」の資料を散見すると、その考え方の成り立ち
みたいなものが見えてきます。

まあ、アプローチを受けていただく方からすれば、別段
どうでもいいことかもしれませんけれどcoldsweats01

ただ、知るということはけっこう大事なことで、何となく
感覚的でもいいので理解しておくだけで、アプローチに
よる身体への波及効果みたいなものは、数倍くらいは
アップするかな、と。

今回はそういう意味で、少しだけ理屈っぽいことを。。


たとえば、よくいう「ゆがみ」。
この「ゆがみ」という言葉から、

何となく
漠然と
感覚的に

イメージ、湧き出てきますよね。

そして、「ゆがみ」が変化・改善するという実体験を
通じて、そのイメージはご自身のなかで具体化すること
になります。

ですので、極論かもしれませんけれど、「ゆがみ」という
現象と、それが変化・改善された状態というのは、結局は
ひとりひとり違う捉え方になる、のでしょう。

本質的にはそれしかあり得ないようにも思いますけれど、
やはりそれでは「ゆがみ」という現象の説明はできない
ということになってしまいます。

「均整」の創始された初期。
その時期というのは、やたらと「定義」みたいなものが
必要とされた時期でもありました。
まあ、これは現在でも同じですけれどcoldsweats01

そこで「均整」を広めるためには、「科学的」な見地に
立った実証論みたいなものが必要となります。

「科学的」というのは、ここでは

「誰にでも理解できるような共通認識をつくるための理屈」

としておきます。


そこで、「ゆがみ」を定義するうえで使用された言葉が

「傾斜圧」

という言葉でした。

傾斜、とは「傾き」
その「傾き」が起きることによってかかる「圧力」。

その「傾き」の「圧」(ゆがみ)によって起きる身体の異状。
それを整えるのが「均整」である、という方向性。

そして、その傾斜圧(ゆがみ)には

1、正常傾斜圧
2、異常傾斜圧
3、探知傾斜圧

の3つある、としています。



この3つをまとめて簡単にいえば

ゆがみにも正常と異常があります。
そして、それを知らせる役割をもつゆがみもあります。

ということなんですけれどcoldsweats01

これを学問的にするためには、やはりそれだけの研究と
努力が必要になる、ということですね。



こういった分類をしてみると、いわゆる「ゆがみ」も
ただ解消するのでなく、その意味を理解し、活かす
ものは活かしていくという発想が必要になることが
わかります。

傾くには傾くなりの意味と理由が、、ある。
その意味と理由を身体に求めていくのが「均整」。

とも、いえるかも、しれません、、、ね。









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2009年6月17日 (水)

恥骨の秘密

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

移転してから、チョボチョボとしか記事を入れてきません
でしたけれど、今日から、またしばらくの間週に3回くらい
は記事を更新していこうかと、思います。


このブログ」は、基本的に「均整」という日本の手技療術の
知られざる見方や考え方を紹介していくブログです。

「ええ、こんな変化もするの〜note
「ええ、こういうこともあるんだ〜note

というような感じで、観覧いただければ。

時折は、すぐできる健康法のような記事も、アップしたり、
時折は、やや難しかったり、しますけど、、ね。。。


さて、今日は「恥骨」。

意外と知られていませんけれど、実は「恥骨」は「骨盤」
のなかの一部位の名称。
いわゆる生殖器と位置的に近いため、どこか言葉にするのを
はばかられるような雰囲気もありますけれど…ボクはふつうに
「恥骨」で調整、やっちゃいますcatface

実はこの「恥骨」。
身体の調整を図るうえで、非常に多種多様な作用をもたらす部位。
この「恥骨」だけでも、相当全身を調整できるのです。

「均整」では、たとえば「アゴ」とカタチなどが似ているところ
から相関関係を見出し、「アゴ」の不調を「恥骨」で、あるいは
その反対に「恥骨」を「アゴ」で調整したり、します。
(この間のコラボ茶会においで頂きました方は、相関関係、体験
されましたよねwink)

また、肩甲骨や頭がい骨とも、深く相関関係があります。

「恥骨」の中央(結合部)、その少し脇、またその脇………と、
それぞれにまた意味があって、たとえば唇を引き締めたり、
唇のゆがみを整えたり、といったことも。。

そういう意味では、美容面での急処、ともいえますね。



もちろんそれだけでなく健康面でも。

「恥骨」が本当にいいポジションにあって、弾力もあって、
ふくよか〜な感じであれば、人は基本的には健康なのです。








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2009年6月12日 (金)

2009・6・11 「均整ミニ講座」コラボ茶会のご報告

ボクは、1996年から「均整(身体均整法)を看板にやってきて
いるのですが、最初から「均整」を知っていた方というのは、
ほとんどいません。

つまり、「均整を受けたくて…」ではなく、身近な誰かの紹介
で、ボクに白羽の矢をたててもらった、という場合がほとんど。



で、今回は「均整ミニ講座」。

「ミニ」というのは、全体像はとても1回でお伝えできないので、
体感しながら、その考え方や骨子をつかんでもらおう、、という
ような感じからネーミングsmile

参加者の方は6名(男性1名)。
そのそれぞれの方に、ある時は施術を受けてもらい、ある時は
モデルになっている方に実際に触れて、実際に変化を確認して
もらう、というようなスタイル。

ボクの場合は、みなさんに参加して体感してもらう。
そういう講習会のスタイルなのですhappy01

いや、しかし、女性陣のみなさまの感度の良さflair
何も言っていないけれど、けっこう難しいこと、やってもらったり
してたんですけど……脱帽、です、、、coldsweats01

今回も、サロン主宰クロノさんの、出と引きの間の良さに大いに
助けられましたhappy01毎回、おいしいお茶ともども、本当にありがとう
ございます。

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2009年6月10日 (水)

佐々井秀嶺師 護国寺講演会

佐々井秀嶺師…といっても、おそらくほとんどの方は

「?」

となるのではないでしょうか。

ボクがこの方を知ったのは、確か2004〜5年に発売された、
1冊の本でした。

『ブッダとそのダンマ』というその本は、手にとり読み進めて
いくうちに、どんどんと引き込まれていく力がありました。

現在のインド仏教復興運動、その最高指導者が日本人。
その方が、実に44年ぶりに帰国(正確には来日、らしい)し、東京で
講演を行うという(6月7日)。




当日、会場である東京・護国寺観音堂は超満員(推定600人)。
隙間のないほどの賑わいをみせていました。

厳粛かつ期待に満ちた雰囲気のなか、師の入場。
明らかに、その日いた他の僧侶の方とはちがう「気」を
まとっておられ、指先に、ソレはビシビシきました。

そのすさまじいまでの生き様を裏づける、観音堂全体を包みこみ
圧倒した、ズンと下腹部に響く、その声。
全身からほとばしる気迫と、同時に感じる切なさ。



「下層に生きる不可触民を見ずに、本当のインドはわからない」

根深いインドの下層民差別、蔑視、暴力…それらと戦い続ける
その言葉は深く、ズシリとした重さを放っていました。

74歳、身体はガタガタの佐々井師。
その佐々井師の「戦う仏教」は、一切の綺麗事の通じない、
本当にそれを必要とするインド最下層の人々のための教えであり、
その方々を迫害から遠ざける大きな手段でもあるのでしょう。


その背後に何が存在していても、講演の間、随所に見られた
佐々井師の優しい微笑み。
その微笑みに、何ら揺らぐことのない生き方を実践する、
人間の真髄を観たように思えました。

「本来宗教とは、人を幸せにするもの」

この当たり前の道理を、そのまま実践する情熱と行動力。
心に深く、刻まれた1日となりました。








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2009年6月 5日 (金)

さっき届いたモノたち…

最近になって、ようやくモノをどう揃えていくか…
という方向へ、関心がいくようになった。

そもそもボクはこれまで、何はともあれ実用第一。
用途が満ちていればそれでいい…という発想をするタイプで
あったので、「どういう風体をとっていこう」的なことは、
ほとんどどうでもよかった。

とはいえ、

空間には、さまざまなエネルギーがほとばしる。
全体として、どこか調和のとれた空間には、やはりそれ相応
に、何かしらの「力」が満ちるもの。

そのへんを、少〜〜し反省してwink、癒しのセッションスペースへ
向け、発動してみよう……happy02

……とはいうものの、「ピンflair」とくるモノって、そうすぐには
出会えないもの、、ですよ、、ね。


さて、そんななか先ほど届いたモノたち。

ひとつは、「作務衣」。

ボクはだいたい10年ほど前より、セッションには「作務衣」
を着用することにしています。
それはやはり、軽快であるということと、どこか厳かな雰囲気
をもってセッションできるように思うから、です。

『従来の作務衣よりも細めの袖やポップなステッチ使いなど、
伝統を継承しつつも、現代風にアレンジしたデザインに仕上げ
ました。』

というモノ。

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この袋の中に、入ってます、、。
次回コラボ茶会にて、デビューさせていただく予定です。

あとひとつは、「看板」。

どうもボクは、いかにも…というのが苦手でcoldsweats01、どこか軽快で
それでいて温もりを感じさせる「看板」はないかと、思案して
いました。

そうすると、最近は美容院やカフェなどでは、『黒板」をうまく
使って、それぞれのスタイルを表現していますよね?

それを見て、

「な〜るほどbell

と思って、早速ハンドメイドの黒板看板を、導入する
ことにしました。

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来週より、ビルの前に並ぶことでしょう。
ビルの前まできて「わからない…」と困惑させることも、これで
相当減少となるかな…と思っていますcoldsweats01

ともあれ、こうやって少しづつ、スペースを構築していきます。
もし、何か良いアイデアや「コレ面白い♪」みたいなモノが
ありましたら、教えていただければありがたく思いますhappy01


では、いつもありがとうございますnote

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2009年6月 4日 (木)

梅雨の時期と身体の関係

「身体」というのは、周辺環境の変化に敏感に反応し、
その環境に適応しようと最大限努力する性質をもちます。

それは、たとえば極北にいる人々は自然に体内に脂肪を
ためこむ機能が増し、南国にいる人々は自然に筋肉がゆるみ、
柔らかな印象になることからも、うなづけるでしょう。

日本という国には、四季があります。
暑さ、寒さ、涼しさ、湿気……いつも多様な環境の変動が
起きているのが、当たり前の国、なのですね。


そういうなかで、初夏から梅雨の時期。
気温は日増しに上がり、湿気は日ごとに増していきます。


この時期、キーポイントなる臓器は、肝臓。
肝臓が活発にもなり、また同時にくたびれてくる時期。

肝臓の働きというのは、ひとくちにいえば、解毒。
体内で生じるさまざまなネガティブなエネルギーのすべてを
解毒し、排泄へとむかわせるのが、肝臓です。

湿気の時期、だるくなる。
やる気がなくなる。
理由もなくイライラしてしまう。

それは、肝臓が、くたびれている、ひとつのシグナル。
こうなると、「毒」にやられやすくなります。



そういう場合、いえ、そうでなくても等しくこの時期身体に
とって大事なことは……

1、よく汗を出す
2、その出した汗は、ひっこめない(再吸収しない)

ことを、心がけるとよいでしょう。

「汗」というのは、とても重要な身体の排泄機能。
便や尿から出ない、さまざまな体内毒を、汗にして排出しています。

「汗」をよく出すことを心がけることで、肝臓や腎臓などの疲労を
軽減させることに、つながります。



また、「均整」では肝臓の解毒作用がおちている時は、右足の親指
のつけねの動きが悪くなっている、といいます。
また、さらにその傾向が進んでいると、反対側の足の小指が、同じ
ように動きが悪くなっている、とも。

小指まで硬くなっていたら、それは腎臓まで影響していると
いうこと。


汗をかくのがキライな方は意外と多いようですけれど、積極的に
汗をかくことで、実は自分自身の身体は大いに助かっていたり、
します。

キツイ運動でなくても、お風呂でも何でも活用して、「汗」を
出していくと、身体、楽になっていきますよ。

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2009年6月 1日 (月)

現在、作成中

ここのところよく降る雨rain

四季それぞれに咲く花も違うように、身体の出やすい
異常も、また違う。


季節と身体の関係も、近いうちに紹介しますね。。


現在

「セラピー」
「ヒーリング」
「均整」

それぞれの、カンタンな案内テキストみたいなものを
作成中。

この3つすべてが機能するのは、、、たぶん8月くらいに
なるでしょう。

案内は、出来しだいセッションスペースに順次置いていきます
ので、来訪いただけました際は是非手にとってみてください。

Ml_hi3d0073

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