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2009年3月

2009年3月27日 (金)

移転先決定

先週末、朝から時間をつくって部屋探し。

インターネットで、「たまプラーザ」近辺の物件はほぼ
毎日検索していたけれど、やはり実際に足を運んでみない
ことには、わからないことがあります。


今回の物件は、足を運んだ結果、つながった縁。

ネット上で「この部屋、いいな」と思い、尋ねた物件はこと
ごとくダメ出しでしたけれど、そういうなかで出していた
だいたその物件は、、、最初は「……う〜ん」という感じ。

内覧するために実際にソコに足を運んで、玄関を前にした
その瞬間は、、、「う〜ん……」coldsweats01

正直、参考のために…くらいのつもりでしたから。

ところが……

玄関のドアを開けると……おっeye
床までキレイにリフォームされ、なかなかの感じ。

よけいな設備も何もない、まっさらな空間。

フロ場を全部潰して、収納スペースにしているなど、
なかなかユニークな内部構造。

いくつかの条件をクリアしてもらえれば、ココでいこう
と思っていたら、、、全部クリアしてしまったhappy01


部屋も、人と同じく「出会う」もの。
その出会いというのは、予想外に唐突なほど、オモシロイ。

今回、部屋全体のスペースは現在の半分以下。
しかも、割と古めの、店舗が雑居するビルの1階。
外の眺めは…現在とは比べるべくもないcoldsweats02

でもまあ、、、最初に何となく感じた相性の良さ。
そういうフィーリングを重んじようと、決めていた。

というワケで、移転先決定いたしました。

来週以降、お部屋情報など、アップしていきますsmile


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2009年3月26日 (木)

骨盤とろっ骨の相関関係

最近では、ようやく「骨盤の開閉」という現象が主に
若い女性を中心に浸透しつつあるようです。

ついこないだ、ほんの2〜3年前までは「骨盤は動く」
ということすら訝しげだったのですがcoldsweats01、いやはや
やはり明確なメリットが得られると、受け入れ態勢も
早いものですね。

ただまあ、確かに「骨盤」の動きのなかで「開閉」と
いうのはもっとも「太る・ヤセる」に関係するのは事実
ですけれど、実は「骨盤」の動きはそれだけではありません。

カンタンにいえば「上がる・下がる」動きや、「前後」への
動きなどありますし、そういった動きと消化吸収などの関係
などもあります。


また、意外なトコでは、「ろっ骨」。
要するに、「胸」と呼ばれる部分を取り巻いている骨群。
ココとも深くつながっています。

「ろっ骨」は呼吸に必要な筋肉群がビッシリ。
内側には有名な横隔膜も控えています。


たとえば、イライラしやすい。
そういう時、「骨盤」はだいたい開きにくいのです。

その時「ろっ骨」の動きを観ると、だいたい動きが悪い。
となると当然、呼吸は浅くなっています。
吸う息が強く、吐きにくいという状態。


逆に、なんだかマッタリして、やる気にならない時。
こういう時は、だいたい「骨盤」は閉まりにくい。

そうなると、「ろっ骨」は逆の意味で動きが悪い。
つなり、吐くのは楽だけど、吸うのが弱いんですね。

生理がキツい…というのでも、意外と「ろっ骨」の
動きに着目してみると、「骨盤」だけからは観えにくい
隠れた情報が判明したり、します。

「ろっ骨」というのは、たぶんほとんど日常で意識する
ことはないでしょう。
でも、実はとっても大事なトコロ。
呼吸を介して、心身のいろいろな情報を伝えてくれているのです。

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2009年3月25日 (水)

自分でできる「眼」の調整

現代は、ふつうに暮らしていても「眼」を酷使する時代。

たとえば、蛍光灯は、実は点滅しながら光っています。
その点滅の1回1回に、「眼」はお付き合いしています。
ですから、長い時間蛍光灯の下にいると、案外それだけで
疲れた感じ、しませんか?

また、テレビ、パソコン、ケータイのメールやワンセグ…
すべて「眼」でその光をとらえないと使えないモノ。

そうはいっても、使わないと回らない生活。
となると、うまく休めたり、使い方を上手にしたりという
知恵を身につけることは必要でしょう。

では、方法その1。

1、仰向け、できなければイスなどに深くよりかかります。

2、自分の手のひらの外側ライン、いわゆるカラテチョップ
  する処同士をピッタリくっつけます。

3、眼を閉じ、手のひらの下側、ちょっとプックリしている
  あたりをその閉じた目の上にソッとあてます。

4、その状態のまま、「目の玉(眼球)」を上下・左右・ななめ
  上や下に動かします。

5、それを数回繰り返した後、しばらく深呼吸しながらジッと
  手のひらを添えておきます。

6、余韻を感じつつ、手のひらを離します。

この方法は、ほぼどなたでもできるもの。
ポイントは、気持ち良さを存分に感じることです。

また「眼」に限らず、「疲れたな〜」と感じる時には
いつでも実行OK.。


 

これで、首の後ろの違和感や、肩のコリなども緩和する
ことに役立つかもしれません。

まずはお試しを。

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2009年3月24日 (火)

知られざる〈眼〉の秘密

「眼は口ほどにモノをいう」

といいますように、「眼」は、気分や気持ちなどをとても
豊かに表現しています。

また同時に、「眼」は気分や気持ちだけでなく、カラダの
いろいろな器官ともつながっていて、「眼」の疲れから
多くの身体異常が始まる場合も、あります。


たとえば、「眼」と「呼吸器」の関係。

「眼」の疲労がたまってくると、背骨の胸椎部、それも
上の方にある1番・2番・3番の外側あたりの筋肉が硬く
なります。

この胸椎1番・2番・3番というのは、気管支や肺などの
コントロールセンター的役割をしている処。
つまり、このあたりが硬くなるということは、これらの
働きを低下させていることにも、なります。

また、胸椎1番・2番・3番というのは、ちょうど「肩甲骨」
の内側にあたりますので、ココの硬直は、「肩甲骨」の位置に
変化が起きていることになります。

「眼」に何らかの異常がある時は、ほぼ必ず「肩甲骨」の位置
に乱れが起きるのです。

また、脚でいえば「膝」の位置も「眼」と関係します。

「ええ?膝に位置の変化なんてあるの?」と思われるかもしれ
ませんけれど、「膝」は非常によく位置やカタチに変化を起こす
処です。

そのほか、肝臓、腎臓、股関節……など、「眼」と縁深き器官は
全身に点在していますし、気分や気持ちがそのまま「眼」に表現
されることからわかるように、ココロとも、とても密接です。

よく、身体調整後に、「目の前が明るくなったshine」と言って
いただきます。

それはすなわち、全身の働きが活性化したと同時に、やや暗く
陰りのあったココロに、輝きが戻ってきた、そのひとつの現れ
といっても、、、いいのでしょう。

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2009年3月23日 (月)

「地に足を着ける」あるひとつの方法

時たま、地から足が浮いてしまっている方をお見かけ
することがあります。


たとえば、気持ちばかり急いて、行動がチグハグになって
しまい、しなくてもいいミスをしたり。

たとえば、自分の中に抱えてしまっている不安や心配に
飲み込まれ、苦しみにあえいでしまったり。

たとえば、目の前にあるオイシイ話に高揚し、そこに
あるリスクに気持ちがいかなくなってしまっていたり。


たとえば、柔道などは地面から足が浮いた状態になって
しまったらもう終わりです。
あとは、投げられるしか、ありません。

勝ち負けでいえば、その時点ですでに勝負は着いている
といってもいいでしょう。

何をするにしても、基本は、まずしっかりと大地に足を
着けること。

そういう習慣をつけていくことで、いらぬミスやネガティブ
な思考に巻きこまれてしまうことなどは、自然に減っていく
ことになります。

さて、その習慣をつけるカンタンな方法。

1、まず、肩幅くらいに足を開いて立ちます。

2、目をつぶり、自分の「足裏」を意識します。

3、「足裏から伝わってくる感覚」を意識します。

4、「足裏」のドコで地を踏んでいるか、どちらの「足裏」に
  より体重がかかっているか、などを細かくチェックしてみます。

5、「足裏」の踏んでいるポイントを均等にしたり、身体の中心に
  自分の意識がくるようにしたり……試みてください。

6、ある程度落ち着いたら、ゆっくり目を開きます。
  そして、静かに深呼吸して終了。

もし、気持ちが宙に浮くクセがあるなと思っているのでしたら、この
1、〜6、の流れを試みてみてください。

チグハグなミスを連発する時は、気持ちもチグハグです。

気持ちの揺らぎは、更なるネガティブ思考を誘います。

浮き上がっていては、その次の瞬間、背中が地に着いてしまいます。



まずは「地に足を着ける」、クセをつけてみましょう。
いまよりずっと、身体も心も楽になるはず……ですよ。

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2009年3月21日 (土)

刻まれた、気づかれぬダメージ

それまで快活だった子どもが、なんだか急に塞ぎこむ
ようになった…
もともと神経質だったけど、なんだかその傾向が最近
加速しているように感じる…
好きなスポーツにも消極的になってる…


こういう時、普通はまず「ココロ」の陰りを心配すること
でしょう。

「学校で何かあったのか?」
「友達関係?」
「もしかして、ワタシが原因?」

など、その心配はその子を取り巻くあらゆる環境へと波及
し、あてどもないような思いにかられるでしょう。


確かに「ココロ」への目線は欠かすべからず、かもしれません。
でも、意外に「カラダ」に、その答えが潜んでいることだって…

…ないとは、限りません。



ある中学生になる女の子。
「目に光がチカチカする」、ということで医療などいろいろ渡り
歩くなかで、ボクとの縁がつながり来訪。
(もちろん、親御さんと)

その挙動から、最初はボクもメンタルへのアプローチかなと思い、
その方向でアプローチ。

でも、2度目の来訪時。

「約1年前に頭打って…」という言葉を聞きました。
学校の階段を降りている時に、、、ということ。

「ピン!」ときて、その方向性、つまり頭部に刻まれたダメージを
抜いていくアプローチへと転換。

昨日、だいぶチカチカが落ち着いてきたとご報告をいただけ
ました。
そして同時に、本来の明るい笑顔が戻ってきている、と。。。


外部からの、突然の衝撃。
それは、時に深刻なダメージを身体に残します。

ボクも過去、交通事故で後頭部をアスファルトに強打しています。
それ以降、特に右半身にごくわずかですが、違和感があります。

そういうダメージは、打った直後すぐに検査しても、探すことは
難しい場合も多くあります。
数カ月、数年してその影響は現れることだって、あるのです。


殴打、切断、転倒、事故のような出来事は、原因となるトラウマが
消えた後も長い間組織に残るかもしれない防御的収縮をつくり出す。
潜在的な障害の力が解決されない限り、その効果は残存するのである。
(『ウィズダム・イン・ザ・ボディ』〜クラニオセイクラル・アプローチの基礎〜)


この「潜在的な障害の力」を解決することで、身体、心、精神に
とって得られる解放は、とても大きいものとなることでしょう。



限局的でなく、より全体的で多面多層的な見方とアプローチ。
こういう視点も、大事……


かも、しれません。。


 

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2009年3月20日 (金)

ごちそうさまです

そうそう。
昨日書こうと思っていたのに、ウッカリして今日に
なってしまったshock

先日の「ナチュラルビューティー」茶会にて、御参加
いただいたYさんから、お手製のお菓子、頂けましたhappy02

甘いモノが好きなボクとしては、なんとも有り難い
贈り物present

美味しくいただいてますhappy01
ありがとうございました。

Hi3d00340001

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姿形均整学

体の造形能力について

人類の究極は美の追求にあるといってよい。
人間は、生活様式一切に美を求めて飽くことをしらない。
体がいつまでも若々しくあることを願い、体の美しさを
求めるのもそのひとつである。
自分も家族も、あの人もこの人も若々しく美しい体の
持ち主になれたら、どんなにか美しくて家庭はなごやか
になり、愉快な生活を営むことができるだろう。
その一環としてここに身体均整法一分野である整姿操縦法
を説くことにする。


(『姿形均整学』2Pより抜粋)


身体均整法では、ひとつのカテゴリーとしてこのように
「外面の美」の追求をし、その実現をうながす具体的な
テクニックも豊富に開発されていました。

もちろんそれは、現代でいう美容形成外科的な「改造」
をするというものではなく、
ご本人にある潜在的な美を
引き出していくという方法
です。



すべての人は、才能のある人にも、若々しく美しい人
にもなれるのである。
(『姿形均整術』3P)



先日の「ナチュラルビューティー」を開催するにあたり、
久しぶりにこのテキストを開いた。

以前は「外面の美の追求など…」という感じで、あっても
ほとんど読むこともなかったけれど、いまは、また違った
読み方ができるようになったようだ。


潜在する可能性を拓いていく……。
こういうスタンスは、好きだなぁ……。



 


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2009年3月19日 (木)

2009・3・18 ナチュラルビューティー(ダイエット?)茶会(1)

今月から3か月連続開催の

「ナチュラルビューティー(ダイエット?)」

コラボ茶会。


今回は「10名」の方に御参加いただけましたhappy01


ある程度、予想していたことだけれど……
やはり、女性ばかり10名、集まったそのパワーはスゴいimpact
もう、圧倒されました……coldsweats01

Photo_3




御参加いただきました皆様。

『さて、「美しく」なるとは、どういうことsign02
という問いかけとともにスタートした今回のコラボ茶会。

来月お会いできましたその時、どのようなカラダとココロに
巡りあえるのか……楽しみにしておりますhappy02

また、いつもながらのご配慮。
いつもながらの写真。

Photo_2

サロン主宰のクロノさん、本当にありがとう
ございました。
また、次回もよろしくお願いいたします。

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2009年3月17日 (火)

アキレス腱と〈キレイ〉の秘密

キュッと締まったボディの秘密。

そのうちのひとつに、「アキレス腱」があります。



…と言われても「?」かもしれませんけれど、ごくカンタン
にいえば、キュッと締まったアキレス腱の方に、キュッと
締まったボディの方は多い
…ということです。



アキレス腱は、意外にも全身にとても作用していて、たとえば
脳の状態、女性の子宮の状態、また耳に何かあった場合にこの
アキレス腱を調べると、だいたい左右で差があります。

左右で比較すると、どちらかが太くなってるんですね。

アキレス腱は本来引き締まって細いのが健全な証。
太くなっているというのは、身体のどこかにアクシデントが
起きている、と思っていいのです。

別の言い方をすれば、脳や骨盤のはたらきがスムーズな時は
アキレス腱はほどよく引き締まっています


また、ココロのどこかで懸命に何かに耐えている時。
不安や恐れと、必死に闘っている時。

アキレス腱もまた、必死に耐え、闘っています。
そういう時、痛くなったり、熱もったり。

アキレス腱断裂も、意外にそういうメンタル的な要素
が何か背景にあって起きたり……。
身体の故障だからって、ソコだけ観てたらわかりませんけれど。



ちょっと専門的なコトをいえば、東洋医学でいう経絡(けいらく)
という気のルートがあります。
このルートのうち、腎経と膀胱経っていう2つのルートは、
アキレス腱の内側と外側を走ってます。

これら2つは、「排泄」、つまりカラダのゴミ出しをする
うえで、とっても大事なルート。

ゴミ出しがうまくいかないと、カラダには毒がたまる。
そうすると、肌は荒れるし、よくないことはいっぱいですね。

だからやっぱり、アキレス腱は〈キレイ〉にとっても大事な
ポイントなんです。


では、日常的にアキレス腱を整えるには……?

もちろん、いろいろな場合があるので「これがゼッタイ!」
なんてことはいいません。

でもやっぱり、基本中の基本は大事。
ということで…

いろいろ方法はあるけれど、まずは「よく歩くこと」から始める
ことが、たぶん一番堅実。

むやみやたらに筋肉をつけてもしかたないし、ムリを
して逆に身体を壊してもしかたないですよね?


キュッと締まったボディ。

美容と健康の秘密。

そのひとつは、キュッと締まったアキレス腱に、、、

あります。



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2009年3月16日 (月)

世田谷某所にて

朝、ボクは電車trainで通勤しているsmile

通勤といっても、世田谷某所。
上りでなく下りだから、ラッシュとも無縁でほとんどは
空いた電車trainでラクラクなのです。

さて、今日駅まで歩いていると……途中何やら人だかり。
ふだんはあんまり人も車もいないのに…と思っていたら……

すぐに、理由は判明した。

テレビ(たぶんドラマ)の撮影、してたんですねgawk
よく見れば中を見えないようにしているワゴン車何台も
いるし。



「誰がいるのかな」と、ちょっと眺めながら歩いていると…

おおっhappy01

ここ最近のNHK朝ドラの中で、珠玉と個人的に思っている

「ちりとてちん」

のヒロイン、貫地谷しほりさんがいたshine
(テレビで見る印象より、細い)

そのまま見てようかというミーハー魂もないではなかった
けれど、、、なぜか足は自然と駅へと推進。。

そのまま、たまプラーザまでtrain


「ちりとてちん」は、田舎からコンプレックスたっぷりで出てきた
ヒロインが、大阪で落語家を目指すというストーリーでした。

なかなかに難しい役どころを、貫地谷さんは年に似合わぬアジのある
演技でしたので、毎朝楽しみにしていました。

ほかの出演者もクセの強い人が多く、視聴率はイマイチだったよう
ですが、その分コアなファンが多くつくというドラマでした。

最近はほとんどテレビ視聴しないボクですが、朝ドラだけはいまだに
ほとんど毎朝、です。

いまやってる「だんだん」も佳境。
これから、見逃せませんcoldsweats01




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2009年3月14日 (土)

花粉症の鼻水対策

先日メールで

「子どもが鼻つまって苦しんでいるので、何か
 できることありませんか?」

と、問い合わせがありました。

ボクが直接調整するのであれば、パッといくつも
頭に浮かぶのだけれど……そう思いながら、ある
方法を思い出しました。

その方法とは、、

「キュウリを鼻に差し入れる」

というもの。

だいたい5センチくらいに切ったキュウリを、さらに
4等分くらいにして、そのまま鼻に入れる。

ただ、これだけです。

メールをしてだいた30分後くらいに、

「子どもが寝息を立てましたheart04

というメールをいただきました。

とりあえず、つまった鼻水は流れるようには
なるようですので、困っている方はお試しを。

ちなみに、先日の「花粉とサヨナラ」は、もっと根本的な
処から調整しようというもの。
でも、子どもにはちと難しいので、その点改良の余地あり…

かな。。

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2009年3月13日 (金)

武蔵、熊本へ—

Hi3d00330001「武蔵、熊本へ」

という、興味ある方にはなかなか
キャッチーなフレーズのこの雑誌。

コンビニで見かけ、そのままレジ
へ直行しました。



「井上雄彦ぴあ」

というスペシャル企画な雑誌。

『バカボンド』
というマンガをご存じの方なら、すぐにわかるだろう。

言葉にならない静寂、気配、空気……
そういう諸々をにじませる、現代では希有なマンガ。
そして、それを描くに必要なのは「空白」をいかに認識
しているかというところだろうと思っていたら……

『ワンピース』の作者・尾田栄一郎さんと井上氏の対談で、
やはりこの点に言及されていました。


しかし、井上氏もスゴいけど、尾田さん…タダ者ではない
ですね、やっぱり。

お2人のインタビュー後に掲載されている「武蔵」の絵。
尾田さんが描かれたその絵は、、いやサスガです。

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来訪者様の声

久しぶりに、「来訪者様の声」を更新いたしました。

今回は、「お名前」を出させていただいております。
これも、ご本人様の了承のうえでのこと。

神奈川といってもけっこう広いもの。
斎藤さんは、ここまで片道2時間近くかかる道のりを、
だいたい週に1度、地道に通ってこられていました。

その誠実かつ堅実な態度には、頭の下がる思いです。


「パッと良くなる」
「スッと楽になる」

どこか不調になると、最初からコレを期待しておいでに
なるというパターンは、特にこの数年加速しているなと
感じることが、あります。

こういう願望自体は当然のことですので、むしろそういう
意識でおいでになるくらいでちょうど良いと思われます。
(そうである方が、ハッピーですもんねsmile)

ただ、いろいろな不調を起こしているカラダは、そういう
期待とは別の側面持っていることも、あります。

「均整」を主体に活動をはじめ10数年。
本当に、いろいろな事例に出会わせていただきました。

常に生命は、より良い方へと向かおうとします。
傷ができたらそれを修復しようとし、それ以上拡大しない
ようにと、無意識的に保護しようとします。

そういう内なる力が働いた結果として痛む。
実は、そういうことだってあるのです。

「パッと良くなる」………願望にこだわり過ぎて、より
大事なことを、人は時に見過ごすもの。

何かしら不調な時は、まずそのカラダとのコミュニケーション
を円滑にするために、カラダの声を聞いてみることから始める
必要のある時も、あります。

焦らず、地道に。
そういうカラダとの付き合い方も、悪くはないものです。







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2009年3月12日 (木)

頭蓋骨と骨盤の相関関係

「頭蓋骨」は、15種23個の骨が複雑につながり合った
多層構造的な骨。

この「頭蓋骨」も実は、「肩甲骨」や「骨盤」のカタチや
動きと、とても密でディープなつながりをもっています。


たとえば、耳の後ろをなでると、骨があります。
その骨、名前を「乳様突起」とつけられていて、「頭蓋骨」
のサイド面にある骨の一部なんですね。

その骨を軽く擦るだけで、「肩甲骨」も「骨盤」も動きます。

よく

「骨盤は開いたり閉じたりする」

といいますけれど、その動きを「乳様突起」である程度自在に
コントロールすることもできます。

また、たとえば頭のてっぺんの骨の左右には、本当に

鬼のツノ

が生えたようになるのは、ご存じでしょうか?

人がいわゆる「鬼の形相」をしている時、そのツノは
ちょうどイメージされる鬼のツノの位置とだいたい同じ
位置が、ピンピンに張って隆起したようになっています。

逆にそこが凹んでいる時もあり、そういう時はだいたい
内臓のどこかが不調だったり、気分も凹んでいたり。

「骨盤」も「肩甲骨」も、それに応じるように、カタチに
変化が生じています。


ボクからすればもはや当然なのですけれど、「頭蓋骨」だけ
でも、全身を整えることは十分可能です。

カラダは、こういった意味でいえば、やはり「ひとつ」。

無数の「部分」が相互につながり合って、存在しています。







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2009年3月11日 (水)

肩甲骨と骨盤の相関関係

身体は、全体が相互連動して機能する。
だから、たとえば足首をねん挫しても、腰を痛めても、
肝臓が悪いといわれても、

「そこ」

だけどうにかしようとすると、往々にして良い方向に
いきにくい場合は、、、けっこうみられます。


手首や足首。
いってみれば身体の端っこ。
端っこだからと軽視していると、、実はとんでもなく
パワフルな作用をしたりするのです。

背骨や骨盤、頭蓋骨、あるいは内臓諸器官……
それらすべてにあたえる影響は、決して小さくはありません。

手首や足首だけで全身を整えることも、十分可能なのです。


「肩甲骨」という身体のパーツは、ご存じですか?

背中の上の方、ちょうど胸の裏側あたりにある大きな骨。
ちょうど羽のような感じ。

腕と大きく関係していて、腕を肩より上げようとすると、
その骨も一緒についてきます。
胴体に較べてか細い腕が重い荷物を持つような時、この
「肩甲骨」と腕が連携しているというボディシステムは、
とても重要なのです。

この「肩甲骨」。
より細かく観てみると、ポジションは人それぞれ。

左右の「肩甲骨」が、中心から観て……

外側に拡がっている人。
内側に狭くなっている人。
やや背中の上にあるように観える人。
下に下がって観える人。
右が上がって、左が下がって観える人。
左が上がって、右が下がって観える人。
右が前に、左が後ろに観える人。
左が前に、右が後ろに観える人。

など、バラエティに富んでいます。

この「肩甲骨」のポジションと、実は「骨盤」のポジション
もとても大きく関係しています。

そして、その関係性は、身体のコンディションやメンタルな
コンディションとも、とても大きく関係しています。



こういうのを確かめていくのも、面白いです、、よ。。



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2009年3月10日 (火)

姿勢と五臓

身体のカタチの示す意味。
そのうちのひとつに、「内臓」との関係性がある。


たとえば、猫背で悩む方のほとんどは、胃の働きが
あまり良いとは言えない方が多い。

たとえば、すぐ意地になったり反発するような方は
意外と幼い頃に腎臓を病んだ経験があったりする。
こういう方は、概して腰が太い。

たとえば、猪突猛進型で前にばかり進もうとする方は、
胸を張った逆三角形な感じの体形をしている方に多い。
そういう方は、吸う息が強い、つまり肺機能が旺盛な
方であるといえるだろうか。

 


このように、「体型」と「内臓」には関わりがあります。
というよりは、外側のカタチは内側を映し、内側のカタチは
外側に見出すことができる、といった方が良いのでしょうか。


そしてそれらは、その人自身を映している。

といっても、いいかも、、、しれません、ね。

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2009年3月 9日 (月)

懐かしくも愉しみな…

今週の土曜日、夜9時からの「アド街ック天国」。
今回は何と「久留米」らしい。。。


ボクは、中学1年から高校卒業までを福岡県の大牟田市
という所で過ごしました。

大牟田市というのは、

notemoon3月が〜〜出ぇた出た〜〜note」というフレーズで
有名な「三池炭坑節」で歌われている所。
石炭華やかなりし頃、かなりの盛況を呈していたようです。

久留米は、その大牟田から西鉄大牟田線の特急に乗り、
30分…かからないくらいの所。
いわゆる「とんこつラーメン」発祥の地ともいわれ、
また松田聖子さんやチェッカーズなどのメジャーな芸能人
の方々を生んだ地として、割と知っている方も多いかも。

中学高校時代のボクにとっては、当時大牟田市内に一軒も
なかった「マクドナルド」が西鉄久留米駅前にあったの
ですが、それだけである面「都会的」な憧れの地でした。

もちろん、更に北上すれば大都会である福岡・天神や博多
がありますけれど、、、happy01

現在、ボクの母親が久留米市にいるため、帰省すれば必ず
立ち寄る街となっています。
なにやら最近ではグルメタウンとして知られてきている
らしくsmile、どう変貌を遂げているのか、楽しみですbleah

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2009年3月 6日 (金)

身体を整えるとは?

かつて整体創始者、野口晴哉(故人)先生は、

「整体(操法)は、交通整理のようなもの」

という表現をされた文献を読んだことがありました。

どういうことかといえば、整体技術はもちろん「身体」へと
アプローチするもの。
その技術は、多くは身体の「つまり」を取り除くことを目的と
して行われます。

この場合の「つまり」とは、血液などの体液を示す意味もある
けれど、もっと根源的には【気の停滞】を示しています。


その「つまり」は、カンタンにいえば〈筋肉の緊張〉によって
現れ、身体を偏らせる要因となるものです。
その〈筋肉の緊張〉は、身体の偏った使い方で起きる場合も
あれば、それ以外の何かしらの要因、たとえば内臓疲労など
内部的な事情から起きる場合もあります。

これが整体でいう「偏り疲労」、均整でいえば「傾斜圧」
いわれる概念で、ひらたくいえば「ゆがみ」のこと。

この「ゆがみ」によって「つまり」は起きます。
あるいは逆に、「つまり」から「ゆがみ」は起きるともいえます。

この「つまり」の事を野口先生は交通渋滞にたとえたワケですね。


身体を整えるということは、身体で起きている渋滞を解消すると
いうことに、非常に似ています。
滞りのないスッキリとした状態になることで、心身にスッキリと
スムーズな感覚が戻ってくるのは、やはり気持ちのよいものです。

ただ、渋滞を整理するのと同様に、身体を整理するのも、やはり
何もかもすぐにスッキリとはいかない面も、あります。

渋滞が生まれるのにはワケがあるように、身体がつまるのもワケ
があるのですから、当然といえば当然です。

ひとつ流れがよくなってスムーズになれば、その影に隠れていて
目立たなかった渋滞が目につくようになるように、身体も奥から
別の「つまり」を表現してきます。

ボクはよく、身体の不調は入れ子構造になっていると思うの
ですが、ひとつ解除されればまた次の「つまり」が奥から現れて
きたり…。

とはいえ、こういったことをふまえ、引き出しの奥の奥まで掃除
するかのように整理していくことは、けっこう意味のあること
かなと。

まあ、その途中はいろいろ出てくるのだけれど、それすべてある面
自分の持ち物ですからねcoldsweats01



その時々の体調不良に対処する面も大事だけれど、やはり本来的な
身体を調整していく意義は、奥の奥まで整理するところにある、、

とも、いえるかな。。








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2009年3月 5日 (木)

筋肉の質(ナチュラルビューティーの秘密 その3)

「筋肉」というと……

「ワタシ、ぜんっぜん筋肉ないから」

という方もいますけれどcoldsweats02心配ありません。

人には誰でも、約600種類くらいの筋肉があって体重の
だいたい40%を占めている、といわれています。
男女に関わらず、身体のボディラインを決めるのは、骨格
という梁(はり)の上にのった〈筋肉〉であるといえるでしょう。

今回の

ナチュラルビューティー

のコンセプトは、

『あくまでも優しく自然にキレイに』

なっていく、というもの。

これはつまり、筋肉を鍛えたりムリな運動を強いたりする
ことなく、ゆるやか〜にカラダを健康的に整えつつヤセたり
してキレイになろうというもの。

ただ、だからといって決して〈筋肉〉を無視してはいません。

よくダイエットといって筋トレが推奨されたりしますけれど、
その根拠のひとつに基礎代謝という考え方があります。

基礎代謝というのは、要するに何もしていない時にカラダが
消費しているエネルギー代謝のこと。
1日のエネルギー消費量の70%前後を占めているとされて
いて、これが高いと太りにくいといわれています。

ですから、筋トレがダイエットに取り入れられるのですね。


「ナチュラルビューティー」では、このようなカロリー学説的な
代謝理論は、参考にはしますが取り入れはしません。

〈筋肉〉に着目しますけれど、それは「量」ではなく
「質」


「筋肉の質」、ここでは便宜上わかりやすく、

「硬い、ズッシリ」
「柔らかい、ポチャポチャ」


という
大きく2つのタイプに分類します。

この2つのタイプ。
それですべて、というわけではありませんけれど、

「硬い、ズッシリ」タイプは、だいたい体内全体で水分が不足
しがちなタイプ。
「柔らかい、ポチャポチャ」タイプは、逆に水分が相対的に過剰
気味で、むくみやすいタイプ。

といえるかもしれません。

もちろん他にも判断材料はありますが、少なくともこの2つの
タイプを見比べて、たとえば食事メニューや体操メニューが同じ
でいいように、あなたには思えるでしょうか?

そういう体質的なちがいを考慮しつつ、個別にコンサルティング
しながら体操などを行っていくのも、今回の特徴のひとつです。


「健康的に」「自然に」「ムリなく」
キレイになる。
そのためには、こういった体質的なちがいに目を向けることは
不可欠かな…と思います
happy01
 














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2009年3月 4日 (水)

骨盤の形状(ナチュラルビューティーの秘密 その2)

カラダとココロ。
その両面に、とっても影響を与えているのが「骨盤」
スムーズなはたらき。

今回の

「ナチュラルビューティー」

でも、この「骨盤」に注目しています。

ただ、いくら「骨盤」がカラダとココロに深く影響して
いるとはいっても、闇雲にバランスをよくしたりしてみた
ところで、何も変わりはしません。

確かに見た目にバランスの良い「骨盤」はカッコは良い
ですけれども、それがそのままカラダとココロに与える
影響とイコールかというと…う〜ん、少し物足りない気
が、ボクにはしてしまいますthink


バランスの良い…というコトバから浮かび上がってくる
イメージは、たぶん「左右均等なカタチ」というものかも
しれませんね。

でも、ホントは「左右均等なカタチ」は、必要、あんまり
ありません。
むしろ、カラダにとってはキュウクツだといえるかも、
しれません。

なぜかというと、「骨盤」は左右で役割がちがうから、です。

ですからカタチも、その役割に適したカタチ、である方が
実はカラダにとって気持ちがよかったりします。

こういう役割を考えながら、個々それぞれちがう「骨盤」の

「大きさ」
「長さ」

を考えながら、個別にコンサルティングして体操をお伝え
していきます。
この時、カタチと関連して更に大事な

「開きやすい・閉じやすい」
「上がりやすい・下がりやすい」

という、「骨盤」の特性にも触れつつ……。



まずは、カタチの意味、左右のちがいの意味を知って
いただき、更に深い「骨盤ワールド」を知っていただく。
そのうえで、実践coldsweats01

そのことで、また更にあなたの

「ナチュラルビューティー」

の濃密さが深まっていくことに、なるでしょうhappy02

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2009年3月 3日 (火)

姿勢(ナチュラルビューティーの秘密 その1)

今回の

「ナチュラルビューティー(ダイエット?)」

コラボ茶会は、単に「ヤセる」ことを目標とせず、

「健康的に」
「ムリなく」
「ソフトに」
「自然に」

キレイになっていこうというものです。

ボクからすると、単に「ヤセる」ことを目標とするよりも、
よりグレードの高い頂から「美」の実現を、、、みたいな
感じで構想していますhappy01

その際に、今回はわかりやすい外見上の目安として

『姿勢』
『骨盤の形状』
『筋肉の質のタイプ』

を個別にコンサルティングし、そのタイプを割り出します。
そして、割り出されたタイプに応じた「体操」をお伝えし、
実践していただくことになります。

今日はそのうちの「姿勢」について、解説します。




「姿勢」といっても、細かく観れば人により千差万別。

たとえば

「右肩上がり」
「左肩上がり」

と、肩の高さにちがいのある方は、とっても多くいます。

実はこの左右の肩の高さのちがいは、「消化器系」、つまり
胃や肝臓の働きと関連します。


コレ、つまりは……食べたモノの消化吸収の仕方にちがいが
ある
、ということにつながります。

同じモノを同じタイミングで食べて、なぜ差が出るか?
そのひとつの理由は、実は外見上からも説明がつきます。



また、食べたモノが「どこに」吸収されるのか?
この「どこに」というクエスチョンの秘密も、「姿勢」から
判別できる面も、実はあります。

食べ物は、身体を動かす動力源。
熱を生み出すモトであったり、血を造るモトであったり…。
そういうエネルギーの流れやすさも、身体という器から
判別できるのです。

外側のカタチと内側に流れる気血水……。

この相互の関係性を「姿勢」という目に見える要素から
解き明かしているのが〈十二種体型〉という、「均整」の
タイプ類別メソッドです。

そういう古くからの知恵も、今回はお伝えできるでしょう。
そして、それを知識として知ることで、あなたの


「ナチュラルビューティー」

の深さは、さらに増すことになります。

まずは、「姿勢」のタイプを知り、無自覚な「クセ」を
知ること。
そして、それをごく自然に改善する方法を知ること。

これだけでもけっこう、あなたの理想に近付けるのでは
ないかな…と思います。


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2009年3月 2日 (月)

移転計画進行中(3)

今回、移転する際の主たる希望条件は

「利便性」

ということで、いま探しています。

最寄り駅からの距離、パーキング、周囲環境…
そして、何より「セラピー&ヒーリング」をするうえでの
使いやすさ。

そして、今回は完全にオフィス使用とするつもり。
現在のココは、当時なかば住居としても借りていたのです。

先週は、2件の物件を見学。
ともに駅から数分で、通いやすい立地でした。

思わず笑ってしまったのが、その物件をご紹介いただいた
不動産の方の

「今回は、立ち退きか何か…ですか?」

という言葉。

「ええ〜〜!?」と一瞬面食らいましたけれどcoldsweats01、まあ
この不景気といわれるご時勢、しかも世の中的にはいまだ
アヤしいと認知されているであろう整体業。
そう思われても、しかたがないのでしょう。

不動産業も大変なんだな〜〜、とそういう気持ちになり、

「イヤイヤ、ちがいますよ〜〜」

と、軽くかえしておきましたhappy01

2件とも悪くはないのですが……まあ、もうしばらく、
焦らず探すことにしました。

「お部屋とは出会いですから」とある方に言っていただき
ましたけれど、まさにそうですね。

部屋との出会いも、人との出会いと何ら変わることでは
ありませんから。


そろそろ、移転後のメニューやら資料やらを作成するかと
いうところ。
いろいろ考えることも多いですけれど、楽しみですlovely

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